Language festival に向けての準備をすすめていきます。

フィリピンで飲食店ビジネス 

前回はこちら

先生方が始める学校の予定地に行ってきました
前回はこちら今の場所で営業を続けるメリット・デメリット移転するかどうかを考えるために、まずは現在の環境を整理してみました。メリット 学校の生徒や先生が時々利用してくれる 自分の部屋代が家賃に含まれている ショッピングセンターや市場、ヘーゼル...

大学のフェスに参加します

以前の記事でも書きましたが、West Visayas State Universityで開催される外国語フェスに参加することになりました。

MUSHIN JAPANESE CAFE その48 ランチを提供しつつ、、、ほかのチャンスが
前回はこちらランチは…順調です先生方から「予約はしていないけれど食べたい」という声も多かったので、それに合わせて来週末はまでは今週は8食、来週は毎日10食で出していこうと思います。正確には8食+私とJaezの2食の計10食です。これが毎日私...

きっかけは、普段MUSHINを利用してくれている学生2人から「参加してみませんか?」と声を掛けてもらったことです。

その後、大学で日本語を教えている先生ともご縁があり、正式に参加が決まりました。

本当にありがたい話です。

West Visayas State University

調べてみると、2010年時点で学生数は約7,000人。

現在も地域では大きな大学の一つです。

外国語フェスにどれくらいの学生が来場するのかは分かりません。

それでも、日本をテーマにしたカフェとして参加できることは、お店を知ってもらう良い機会になるはずです。

あとは、その場でどれだけ興味を持ってもらえるか。

そこが勝負だと思っています。

お店を知ってもらうために

今回持って行く予定なのは、

  • お店のロゴ
  • 店舗までの地図
  • メニュー

この3つです。

フェスで興味を持ってくれた人が、その後実際にお店まで来てくれるような流れを作れたら理想です。

お店の営業はどうする?

フェスは朝8時から午後4時まで開催されます。

問題は、その時間帯のお店の営業です。

現在は、

  • Funny(午前〜昼過ぎ)
  • Nikki(昼過ぎ〜ラスト)
  • Josie(土日の午後)

というシフトで営業しています。

もし私がフェス会場にいると、お店はスタッフだけで回さなければなりません。

Nikkiは安心して任せられますが、Funnyはまだ仕事を覚えている途中です。

一方で、フェス会場も私一人では対応しきれないと思いました。

そこで今回は、以前スタッフとして働いてくれていたMichelleに手伝ってもらうことにしました。

久しぶりの再会

Michelleに会うのは久しぶりです。

彼女は派手に目立つタイプではありませんでしたが、いつも落ち着いて仕事をこなしてくれるスタッフでした。

私の様子をよく見ていて、困っていることがあると自然に声を掛けてくれるような気配りのできる人でもありました。

元気にしているといいなと思います。

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