フィリピンでカフェ経営 オープン前準備その3 飲み物メニュー

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飲み物メニュー作り

カフェをスタートするからにはもちろん飲み物を提供しなければならないですよね。

そこでとりあえずカフェの飲み物メニューをつくってみました。

Coffee
1Americano
2Espresso
3Cappuccino
4Caffe Latte
5Caffe mocha
6Caramel macchiato
Frappe
7Latte Frappe
8Mocha Frappe
9Caramel macchiato Frappe
10Milk tea Frappe
11Matcha milk Frappe
12Chacolate Frappe
13Milk tea Frappe
14Matcha milk Frappe
15Chacolate Frappe
Smoothie
16Mango Smoothie
17Mango yogurt Smoothie
18Banana Smoothie
19Banana yogurt Smoothie
20Apple smoothie
21Apple yogurt Smoothie
Non Coffee
21Chacolate
22Cocoa
23Milk
24Bottled water
25Canned soda/ coke sprite
Tea
26Black tea
27Lemon tea
28Apple tea
29Japanese green tea
30Black milk tea
31Lemon milk tea
32Apple milk tea
33Macha milk tea
Alcohol
34San mig Light
35San mig Pilsen
36San mig Apple
37Red hourse

基本的なコーヒーメニュー

フラッペ

スムージー

お茶

金曜の夜だけアルコール

こんな感じでいこうと考えているところです。

コーヒーマシンをどうするか

コーヒーに関しては最初エスプレッソマシンを現地で購入しようかと思ったので、ちょっとコストコみたいな大型の輸入雑貨店S&Rというところにでかけてきました。

コーヒーマシンが約160,000円程度です。

グラインダーとセットで購入して約200,000円。

平均収入20,000円の国でこの金額です。

驚いて日本のサイトを調べてみたのですが、もっと高額なものが多くて驚きました。

しっかりした機能のものは100万円からスタートみたいですが、私にはそんな余裕はもちろんありません。

結局私は日本の全自動コーヒーメーカーを購入することに決めました。

デロンギ エレッタ カプチーノ トップ コンパクト全自動エスプレッソマシン DeLonghi ELETTA CAPPUCCINO TOP [ECAM45760B]

なぜかというと本当にボタンひとつでコーヒー、エスプレッソ、カフェラテなどかなりのクオリティで作ることができるからです。

私はコーヒーに特別専門的な知識を持っているわけでもないし、何よりお店がスタートしてある程度したら従業員に任せることになります。

フィリピン人従業員でもボタンひとつでコーヒーを提供できることは私にとっては魅力的です。

何人かのフィリピン人に、ボタンひとつでハイクオリティのコーヒーを提供することについて同思うかを聞いてみたところ、

「よくわからないフィリピン人がコーヒー作るよりも、誰も知らない日本のハイクオリティのコーヒーマシンがボタンひとつでおいしいコーヒーを作ってくれるなら、普通のフィリピン人はそっちのほうが喜ぶと思う。」との返事でした。

というわけで購入です。

フィリピンで日本の住所に送り届けてもらい、一時帰国した際に回収する予定です。

荷物は30kgでアプライすることになるだろうけど、これでコーヒーの問題が解決できることを願います。

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